三井住友銀行カードローン

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1.三井住友銀行カードローン6つのポイント

三井住友銀行カードローンは、その名の通りメガバンクの一つである三井住友銀行が提供するローンサービスです。
低金利・高限度額・即日融資可など利用者に嬉しいポイントも多数。そんな三井住友銀行カードローンの特徴を順に解説していきます。

 

三井住友銀行カードローン ポイント

 

 

1-1.テレビCMでもおなじみ!口座がなくても申し込める

銀行カードローンの中には、その銀行の普通預金口座開設がカードローン利用の必須条件となっている商品が多数あります。
しかし、三井住友銀行カードローンは普通預金口座がなくても申し込みができ、口座開設も必要ありません。もちろん普通預金口座を持っている人であれば、その口座をカードローンに利用することもできます。
テレビCMでも放送されているので、知っている人も多いかもしれませんね。

 

 

1-2.金利が低い

三井住友銀行カードローンの金利は年4.0%〜14.5%です。

もしもアコムやプロミスなど消費者金融系のカードローンを利用したことのある人なら、これが低金利だということは理解できるはず。
そうでない人のために説明すると、一般的な消費者金融の金利というのは年4.5%〜18.0%辺りです。利用限度額にもよりますが、初回契約時には上限金利が適用されるのが一般的。そう考えると、三井住友銀行カードローンの14.5%という上限金利が低水準だということが分かってもらえるのではないでしょうか。

 

なお、金利(借入利率)は利用限度額(契約極度額)によって変動します。詳しくは以下の表の通りです。

 

<表データ>

契約極度額

借入利率

100万円以下

年12.0%〜14.5%

100万円超200万円以下

年10.0%〜12.0%

200万円超300万円以下

年8.0%〜10.0%

300万円超400万円以下

年7.0%〜8.0%

400万円超500万円以下

年6.0%〜7.0%

500万円超600万円以下

年5.0%〜6.0%

600万円超700万円以下

年4.5%〜5.0%

700万円超800万円以下

年4.0%〜4.5%

 

 

1-3.即日融資に対応している

「銀行カードローンは金利が低い分、審査に時間がかかって実際借り入れできるのは申し込みの数日後...」こんなイメージを持っている人も多いでしょう。
そういった銀行カードローンが多いのも事実ですが、三井住友銀行カードローンの審査時間はなんと最短30分!即日融資にも対応しています。
これなら急にお金が必要になった時でも心強い限りです。

 

 

1-4.手数料無料のATMが多い

三井住友銀行カードローンは、借り入れや返済にATMを利用することができます。
三井住友銀行ATMはもちろん、セブン銀行ATMやローソンATMなどコンビニATM、ゆうちょATMや提携金融機関のATMまで利用可能。さらに、そのほとんどが手数料無料で利用でき、時間外手数料もかかりません。
24時間利用可能なATMも多いので、夜中でも借入・返済ができて非常に便利です。

 

 

1-5.限度額800万円までなら増額が可能

三井住友銀行カードローンの限度額は最大800万円です。※総量規制の対象にもなっていないため、人によっては高額な融資を受けられる可能性もあります。
ただし、審査に通ったからと言って、いきなり年収の1/3を超える借り入れができるというのは稀なケース。限度額は、利用実績を積み重ねて増額していくのが一般的なパターンです。「希望限度額に届いていない」、「急な出費に備たい」という人は増額に申し込むのも一つの手段です。

 

総量規制:返済能力を超えた借入を防ぐため個人の借入を年収の1/3までとする仕組み。

 

 

1-6.おまとめや借り換えにも対応している

三井住友銀行カードローンは、他社借入が複数ある場合にその借入を一本化する「おまとめ」や他社借入の「借り換え」にも対応してる点も特徴の一つでしょう。
三井住友銀行がおまとめローンといった商品取り扱っているわけではありませんが、通常のカードローンをおまとめや借り換え目的で利用することができます。

2.三井住友銀行カードローンの審査を徹底分析

三井住友銀行カードローンの審査は、提携しているSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が保証会社となって行っています。

知っている人も多いかもしれませんが、実はこのSMBCコンシューマーファイナンス株式会社はプロミスのこと。三井住友銀行がカードローンサービスを運営するにあたって、そのノウハウを持つプロミスを傘下に置いたというわけです。従って、三井住友銀行カードローンの審査基準というのはプロミスの審査基準に近いとも言えます。
具体的に審査でどういった項目を調べられるのかというと、住所・氏名・年齢といった情報から家族構成や居住形態、勤務先の情報や年収、過去の借入状況や現在の借入状況など様々。ただし、他のカードローン審査と大きく違う点はありません。

 

 

2-1.審査に通る人・落ちる人の違いとは?

では、審査に通る人と落ちる人の違いはどこにあるのでしょうか?考えられるものとしては、以下のようなものがあります。

 

三井住友銀行カードローン 審査

 

他社借入の件数

一般的に、カードローン審査では他社借入が4件以上あると通過の可能性が低くなると言われます。他社借入ゼロという人は問題ありませんが、現在4件以上の借入がある人は借入件数を減らしてから審査に申し込むことをおすすめします。

 

金融事故の有無

審査で必ず調べられるのが、申込者の信用情報です。過去にカードローンやクレジットカードの返済で大幅な延滞があったり、任意整理や自己破産など債務整理をした経験がある人は要注意。これらの情報は信用情報に金融事故として記録されていて、2ヶ月を超える大幅な返済延滞などは最低5年間、債務整理も5〜10年は記録から消えません。こういった記録があると、まず審査に通ることは不可能です。

 

勤続年数

意外と重要なのがこの勤続年数。三井住友銀行カードローンの申込条件は「20歳以上69歳以下の安定した収入のある人」ですから、勤続年数が短いと「安定した収入を得ている」とはみなされない可能性があります。というのも、転職したばかりだと再び離職するかもしれませんし、やはり勤続年数が長い方が収入も上がることが多いというのも理由です。勤続年数は1年はほしいところですね。

 

 

2-2.審査時間は最短30分!

上でも説明した通り、三井住友銀行カードローンの審査時間は最短30分という驚きのスピードです。これもカードローンのノウハウを持つプロミスを傘下に置いているメリットの一つと言えるのではないでしょうか?
実際には審査が混み合う場合もありますから、30分で審査の回答が来るケースは稀かもしれません。しかし、三井住友銀行のホームページにも記載されている通り、カードの即日発行は十分可能です。

 

 

2-3.審査結果の連絡は電話かメールで受け取り可

審査結果は、申込時に登録した電話番号もしくはメールアドレスに連絡されます。
忙しくて電話に出られない人はメールでの連絡を希望すれば問題ありません。また、家族に内緒で利用したい人も、指定した電話番号やメールアドレスに連絡してくれますから、「自宅に審査結果の電話がくるんじゃないか」そんな心配はいりません。
なお、審査回答が可能な時間は、9時〜21時までとなっています。

 

 

2-4.土日も審査OKだから平日忙しい人も大丈夫!

三井住友銀行カードローンの審査は土日でもOK!平日と同じく9時〜21時の時間帯なら審査結果の連絡が来ます。
普段忙しくて申し込みする暇がない人でも、これなら安心ですね。さらに、急に週末お金が必要になった時でも心配いりません。もちろん祝日も審査は行われますから、GWの様な大型連休でも審査を受けることができます。

 

 

2-5.在籍確認でバレないって本当?

審査で気になるポイントの一つが在籍確認ではないでしょうか?
在籍確認は、申込者が申告した勤務先に本当に在籍しているかどうか確認するため、審査の最終段階で行われます。三井住友銀行カードローン審査では、在籍確認は勤務先への電話で行われ、銀行名を名乗ってかかってきます。
三井住友銀行はカードローン以外にも幅広い商品を扱っていますから、勤務先に投資の確認などで電話がかかってきたとしても不自然ではありません。また、希望すれば担当者の個人名でかけてもらうこともできるので、仮に他の人が電話に出てもカードローン審査だとは分かりません。

3.三井住友銀行カードローン返済の仕方

三井住友銀行カードローンの返済方法は、基本的に約定返済です。
約定返済とは、毎月決まった返済日(約定返済期日)に決まった返済額(約定返済金額)を返すという方法。返済に余裕がある時は、都合の良い金額をいつでも返済できます。

 

三井住友銀行カードローン 返済

 

3-1.返済は口座振替が便利!ATMや振込での返済もOK

具体的な返済方法は口座振替、ATM、振込の3つです。

 

<表データ>

口座振替

カードローンの返済用預金口座からの自動引き落とし

ATM

カードローン口座へ約定返済金額を入金

振込

カードローン口座へ振り込みで入金(銀行振込の際の振込手数料は自己負担)

 

このうち、口座振替は返済日を忘れる心配もなく、ATMまで出向く必要がないので1番便利ではないでしょうか。ただし、三井住友銀行に普通預金口座を持っている人でないと口座振替での返済はできません。

 

 

3-2.毎月の返済額は1万円から

三井住友銀行カードローンの毎月の返済額は1万円からです。約定返済金額という形で借入残高によって決められており、最高7万円までと幅があります。
ただし、毎月7万円の返済となるとかなり高額な融資を受けた場合に限られます。大抵の人は毎月1万円〜2万円の範囲内でおさまるではないでしょうか。そう考えると、月々の返済も無理なく進めていけそうな金額です。

 

なお、約定返済金額の詳細は以下の表の通りです。借り入れした金額と照らし合わせて確認してみて下さい。

 

約定返済時の借入残高  

約定返済金額

50万円以下

1万円

50万円超100万円以下

1万5千円

100万円超150万円以下

2万円

150万円超200万円以下 

2万5千円

200万円超250万円以下

3万円

250万円超

約定返済時の借入残高が50万円増すごとに5千円追加

 

※約定返済時の借入残高が500万円超の場合は100万円増すごとに5千円追加、借入残高と利息の合計が1万円以下の場合は借入残高と利息の合計金額を返済

 

 

3-3.返済日は自分で選べる!

三井住友銀行カードローンの約定返済日は、毎月5日・15日・25日・月末から指定することができます。返済日が指定される銀行カードローンもありますから、自分で都合の良い日を選べるというのは便利ですね。
また、約定返済日以外にも返済することができるので、余裕のある時はできるだけ返済する事をおすすめします。この場合、返済額は利息金額以上であれば良いという点、次回の約定返済日は繰越となる点も覚えておいて下さい。
例えば毎月5日が約定返済日だとしましょう。1月5日に返済をして、余裕があったので1月25日にも返済した場合、次回の約定返済日は2月5日ではなく3月5日に繰り越されます。

4.三井住友銀行カードローンを賢く使うには?

せっかくカードローンを利用するのなら、賢く利用したいものです。借り入れや返済に手数料を支払うのもバカバカしいですし、できれば利息の支払いも抑えたいですよね?
ここでは、三井住友銀行カードローンを賢く利用する方法を解説していきます。

 

 

4-1.コンビニのATMを上手に使おう

三井住友銀行カードローンの借入・返済には、ATMを利用することが可能です。とはいえ、近くに三井住友銀行のATMがないという人もいるでしょう。
そんな人はコンビニATMを積極的に活用するのが三井住友銀行カードローンの賢い活用術。お近くのコンビニから時間や曜日を気にせず借入・返済ができますし、手数料もかかりません。

 

三井住友銀行カードローン atm

 

利用できるATMと利用可能なサービスは下記の通りです。

 

 

  利用可能なサービス 利用手数料  時間外利用手数
三井住友銀行ATM

借入・返済・残高照会

無料

無料

イーネットATM
(ファミリーマート・ミニストップ・サークルKなど)

借入・返済・残高照会

無料

無料

ローソンATM

借入・返済・残高照会

無料

無料

セブン銀行ATM
(セブンイレブン・イトーヨーカドーなど)

借入・返済・残高照会

無料

無料

ゆうちょATM

借入・返済・残高照会

無料

無料

提携金融機関のATM

借入(ローンカード専用)・残高照会

有料

有料

 

 

 

ATMを利用できる時間や曜日は設置されている店舗によって異なります。とはいえ、コンビニのATMは24時間対応のものが多いですし、三井住友銀行ATMの中にも24時間利用できるものがあります。よく使いそうなATMの利用可能時間を調べておくと良いでしょう。

 

ATMの検索は以下のリンクからどうぞ。

 

■三井住友銀行ATM
http://www.e-map.ne.jp/pc/index.htm?cid=smbcbank

 

■イーネットATM
http://sasp.mapion.co.jp/b/enet/

 

■ローソンATM
http://www.lawson-atm.com/

 

■セブン銀行ATM
http://pkg.navitime.co.jp/sevenbank/

 

■ゆうちょATM
http://map.japanpost.jp/pc/?link_id=atmMap

 

 

4-2.口座を持っていればキャッシュカードで借入・返済ができる

三井住友銀行の普通預金口座を持っている人なら、口座用のキャッシュカードで借入と返済ができます。

キャッシュカードなら仮に家族にカードを見られてもローン用だとバレることはありませんし、ATMからお金を引き出していても自然です。また、ローン用のカードを別で持つ必要がないので便利ですね。

 

なお、キャッシュカードをローン用として利用するには、普通預金口座を三井住友銀行カードローンの返済用預金口座に指定する必要があります。既に口座を持っている人は、手続きをお忘れなく。口座のない人もカードローンの申込と口座開設の手続が同時にできますので、検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

4-3.こまめに残高照会、こまめに返済

三井住友銀行カードローンは約定返済日以外にも任意返済が可能ということは上でも説明しました。この任意返済こそ、利息の支払いを抑える方法です。
約定返済日以外にも返済をすればそれだけ元金が減り、完済までの期間が短くなるということ。そうすることで利息の支払いを抑えることができるというわけです。
任意返済をするには、当然「あと残高がいくらか?」という点を知っておく必要があります。残高照会はATMでできるので、こまめに残高照会をして、こまめに返済することを心がけましょう。

 

 

4-4.スマホがあれば外出先でもログイン可!インターネットバンキングに登録しよう

三井住友銀行にはインターネットバンキング(SMBCバンキング)のサービスがあります。実は、インターネットバンキングに利用登録しておくと、カードローンを利用する際にいくつかメリットがあります。

 

メリットその1.申し込みが楽

三井住友銀行カードローンの申込方法はいくつかインターネットバンキングからカードローンの申込ができます。書類の提出が不要な上、審査に通れば普通預金口座のキャッシュカードですぐにカードローンを利用できます。書類を用意したり、ローンカードの郵送や無人契約機まで出向いて発行などの手間がかかりません。

 

メリットその2.振込で借入ができる

インターネットバンキングを利用すれば口座への振込による借入も可能です。通常、借入はATMでの引き出しに限られますから、これは非常に便利!「引き落とし日なのに携帯電話料金が口座に足りない...」なんていう時もスマホさえあれば外出先でもログインして借入の手続きができてしまいます。

 

メリットその3.ホームページ上から残高照会ができる

インターネットバンキングにログインすれば残高照会も簡単です。わざわざATMまで行かなくとも、ホームページ上から取引履歴を確認できます。

5.三井住友銀行カードローンの問い合わせ先

実際に三井住友銀行カードローンを利用してみると、不明な点が出てくることもあるでしょう。そんな時の問い合わせ先をまとめてみました。

 

 

5-1.三井住友銀行公式ホームページからの問い合わせ

三井住友銀行公式ホームページ内「よくあるご質問」で探してみて下さい。
キーワード検索やカテゴリー検索ができ、当然「カードローン」というカテゴリーもあります。

 

 

5-2.電話での問い合わせ

「よくあるご質問」で不明点や問題点が解決できない場合、電話での問い合わせをおすすめします。

 

三井住友銀行カードローンプラザ:0120-923-923

毎日9時〜21時まで受付(1/1を除く)
※携帯電話・PHSからも可

 

通帳・キャッシュカード・暗証カード・パスワードカード等の紛失:0120-56-3143

24時間受付(システムメンテナンス時間を除く)
※1/1〜1/3と5/3〜5/5は0120-956-999で受付

6.三井住友銀行カードローン利用者の口コミ

三井住友銀行カードローンへの申し込みを検討している人が気になる点について、利用者の口コミを集めてみました。

 

 

6-1.旦那の扶養家族内のパートでも借りられた!

インターネットでパートやアルバイトでも利用できるとあったので、思い切って申し込んでみました。審査がスピーディーでその日のうちに電話がきました。オペレーターの対応も非常に良いと思います。私はそれほど急いでいなかったので後日カードを発行しに行きましたが、即日融資も十分可能ではないでしょうか。扶養内のパートでも限度額50万で助かりました。

 

 

6-2.申し込みから1時間で在籍確認の電話が!

30代の会社員です。私の場合は申し込んでから1時間ほどで職場に在籍確認の電話があり、即日カード発行できました。在籍確認は銀行名でかけてきてもらいましたが、非常に簡単なもので職場の人にも全く怪しまれていません。実際に使ってみるとATMの手数料無料というのがとても便利でいいですね。

 

 

6-3.三井住友銀行から増額の申し出がありました

カードローンを利用し始めて半年ほどで三井住友銀行から増額の申し出がありました。金利も下がるとのことだったので、そのまま電話で増額の依頼をしたところ50万円アップでした。今回はたまたま三井住友銀行から電話がありましたが、コールセンターに電話しても手続きができるようです。ちなみに、増額審査にも在籍確認はありました。

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