みずほ銀行カードローン

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1.みずほ銀行カードローンってどんなローンなの?

みずほ銀行カードローンはメガバンクが提供するカードローンサービスだけあって、低金利・高限度額が特徴です。20歳以上66歳未満の安定した収入を得ている人であれば申し込みが可能で、雇用形態も問われません。従って、派遣社員やアルバイトでも申し込めますし、総量規制対象外なので専業主婦も申し込むことができます。

 

みずほ銀行カードローンとは

 

1-1.エグゼクティブプランとコンフォートプランの2タイプ

みずほ銀行カードローンには、エグゼクティブプランとコンフォートプランの2タイプが用意されているのも特徴です。

 

プラン

利用限度額

金利

エグゼクティブプラン

200万円〜1000万円

年3.0%〜7.0%

コンフォートプラン

10万円〜1000万円

年3.5%〜14.0%

 

表を見ると分かるように、エグゼクティブプランの方が最低限度額が高く金利が低いため、希望融資額が大きい人におすすめのプランです。一方、コンフォートプランは利用限度額が10万円からなので気軽に利用できますが、金利はエグゼクティブプランより高く設定されています。
「どうせカードローンを利用するなら、金利が低いエグゼクティブプランで」と思う人が大半でしょうが、プランは審査結果によって決定されます。つまり、申し込み時にプランを選択することはできません。

 

 

1-2.限度額の大きさは最高水準

みずほ銀行カードローンの限度額は、エグゼクティブプランでもコンフォートプランでもなんと最大1000万円!

この金額は、他の大手銀行カードローンと比較しても業界最高水準です。誰でも1000万円借りられるわけではありませんが、ある程度高額な融資を希望する人にとって、限度額の大きさはメリットと言えます。

 

 

1-3.金利が低いから利用しやすい

みずほ銀行カードローンの金利は以下の表の通りです。

 

ご利用限度額

お借入金利(エグゼクティブプラン)

お借入金利(コンフォートプラン)

10万円以上100万円未満 

-

年14.0%

100万円以上200万円未満

-

年12.0%

200万円以上300万円未満

年7.0%

年9.0%

300万円以上400万円未満

年6.0%

年7.0%

400万円以上500万円未満

年5.5%

年6.0%

500万円以上600万円未満

年5.0%

年5.0%

600万円以上800万円未満

年4.5%

年4.5%

800万円以上1000万円以下

年3.5%

年4.0%

 

上でも説明した様にエグゼクティブプランプランの方が金利は低く設定されています。しかし、これから申し込む人に注目してもらいたいのは、コンフォートプランの上限金利。年14.0%というのは、実は業界最低水準です。
具体的に、他の大手銀行カードローンの上限金利を例に出すと、三井住友銀行カードローンが年14.5%、バンクイック(三菱東京UFJ銀行)が年14.6%、消費者金融のキャッシングになると大抵年18.0%といったところです。
通常、初回契約時に適用されるのは上限金利ですから、みずほ銀行カードローンなら最もお得に借り入れできますし、返済も楽々です。

 

 

1-4.即日融資に対応している

銀行カードローンは申込みから融資まで2〜3週間かかると思っていませんか?
みずほ銀行カードローンは、即日融資にも対応しているんです!みずほ銀行カードローンの公式ホームページを見ても、「最短即日利用可能!」と明記されています。もちろん、申し込む時間帯や審査の混雑状況によっては、即日利用ができないケースもあります。しかし、条件さえ満たせば申し込んだ日のうちにお金を借りることが可能です。
低金利・高限度額・即日融資可という銀行カードローンはなかなかありません。

 

 

1-5.銀行の窓口でも申し込みができる

みずほ銀行カードローンは店舗窓口での申込が可能です。
大抵の銀行カードローンの場合、店頭の窓口ではカードローンの申し込みができません。来店して申し込む場合は、自動契約機での申し込みが一般的。これだと、周囲の人にカードローンの申し込みをしているのがバレてしまいます。
一方、窓口での申し込みなら担当者も配慮して対応してくれるので、周囲の人にも気付かれにくいですし、不明点を相談しながら手続きを進めることができます。小さなことの様ですが、窓口で申し込みできるという点も実は利用者のメリットとなるのです。

 

 

 

2.みずほ銀行カードローンの審査を理解しよう

まず、理解しておいてもらいたいのは、みずほ銀行カードローンの審査は保証会社である株式会社オリエントコーポレーション(以下オリコ)が行っているという点です。

オリコは利用者の返済が滞った際、みずほ銀行へ未返済分を立て替えた上で、債務者への回収業務も行います。そのため、みずほ銀行カードローンの利用条件には「保証会社の保証を受けられる方」と明記されています。オリコが保証会社となっているため、無担保・保証人不要のカードローンサービスが提供できるというわけです。

 

みずほ銀行カードローン 審査

 

2-1.審査の内容と流れ

みずほ銀行カードローンの審査はオリコが行っているからと言って、特別な審査項目があるわけではありません。すなわち、住所・氏名・年齢など基本的な情報、家族構成・居住形態・居住年数など生活状況、年収・他社借入状況や勤務先名・従業員数・勤続年数など収入や勤務先についての情報が調べられます。
また、審査の流れもごく一般的なもので、申込後にメールか電話で審査回答があります。申込内容の確認のために電話がかかってくることはありますが、特に不備がなければ何か聞かれたり、連絡があったりということはありません。

 

 

2-2.他社借入の申告ってどこまでが対象?

申込内容に不備があって、確認に時間がかかると審査も一時的にストップしてしまいます。そうならないためにも、申し込み前には他社借入の申告に注意しなければなりません。他社借入と言っても、他のカードローンやクレジットカードのショッピング、住宅ローンやカーローンなど様々です。一体どこまでを他社借入として申告すべきか迷うのも当然ですよね。
実は、カードローン審査の際に申告しなければならないのは、無担保ローンだけです。具体的には、銀行カードローン、消費者金融のキャッシング、クレジットカードのキャッシングがこれに該当します。つまり、クレジットカードのショッピング利用、住宅ローンなどは申告の必要がありません。

 

 

2-3.審査に通る人の共通点

みずほ銀行カードローンの審査に通る人には、いくつか共通点があります。順に解説してきますから、自分に当てはまるかどうかチェックしてみて下さい。

 

他社借入は3件まで

一般的に、カードローン審査では4件以上の他社借入あると審査通過が難しくなると言われます。もし4件以上の借入がある場合、完済できるものは完済し、借入件数を減らしてから申し込む方が良いでしょう。

 

返済の延滞・債務整理の経験がない

過去の借り入れ、現在の借り入れに関係なく、返済で大幅な延滞があると審査に通る可能性は極めて低くなってしまいます。また、債務整理した経験がある人も、まず審査には通りません。審査では、必ず申込者の信用情報が照会され、返済遅延や債務整理といった金融事故に関する情報はばれてしまいます。
ただし、こういった金融事故のは一定期間を過ぎると信用情報から消去されます。返済の延滞だと5年、債務整理だと10年経過している場合は記録が消えているケースもあります。

 

審査結果はメールか電話で連絡される

カードローンに申し込んだら、「審査の結果を知りたい」というのが心情です。みずほ銀行カードローンの審査は最短即日ですが、実際いつ連絡があるかというのは審査の進捗状況次第です。
しかし、どういった方法で連絡があるかというのは事前に分かっています。みずほ銀行カードローンの場合は、インターネットからの申し込みであればメールで、それ以外の申込方法(郵送・電話・窓口)の場合は電話で連絡がきます。「審査回答はどちらにしてほしいか」という点から申込方法を決めてみても良いのではないでしょうか。

 

 

2-4.審査で在籍確認は避けられない

最後にみずほ銀行カードローン審査で避けて通れないがのが在籍確認です。在籍確認とは、申込者が申告した勤務先に本当に勤めているかどうか確認することで、審査の最終段階で行われます。
具体的な在籍確認の方法は、担当者からの勤務先への電話連絡です。電話で申込者が本当に在籍していることが確認できればOK。ほぼ融資は決まりです。
とはいえ、会社の人に内緒でカードローンを利用したいという人は多いはず。在籍確認でばれることがないか不安になるのも無理はありません。でも心配はいりません。みずほ銀行カードローンの担当者は、決してカードローン審査の電話だと気付かれないよう配慮して電話してくれます。仮に申込者本人が電話に出られなくても、気付かれることはないでしょう。

 

 

2-5.土日でも審査してくれる?

残念ながら、みずほ銀行カードローンの審査は平日のみ。土日でも申し込みは可能ですが、審査回答は翌営業日以降になってしまいます。また、平日でもオリコの営業時間である9時〜17時の間でないと審査してもらえません。つまり、急いでいても17時までに審査回答をもらえないと借り入れができないということです。申込時間が遅いと審査が17時までに終わらず、結果の連絡が翌日以降に延びてしまいます。すぐにお金を借りたい場合は、できるだけ早い時間に申し込みましょう。

3.みずほ銀行カードローンは無理なく返済できる

みずほ銀行カードローンは低金利だということは説明しました。金利が低いということは、利息の支払いが少なくなりますから、無理なく返済できると言えるでしょう。それでも、返済日や返済方法など気になるは多いはず。ここでは、みずほ銀行カードローンの返済について解説していきます。

 

みずほ銀行カードローン 返済

 

3-1.返済方法は口座振替

まず、返済方法はみずほ銀行普通預金口座からの口座振替のみです。他の銀行系カードローンと比較すると、返済方法の少なさは否めません。返済に普通預金口座が必要なため、申し込み時に口座開設の手続きをしなければなりませんし、「ちょっと不便かな...」と感じるかもしれませんね。
でも、少し考えてみて下さい。返済方法が1種類だけということは、非常にシンプルで分かりやすいとも言えます。毎月決まった返済日に入金していれば問題ないわけですから、混乱することもないでしょう。いくつも返済方法があるより、かえって良いのではないでしょうか?

 

 

3-2.引き落とし日は毎月10日!返済日忘れに注意

みずほ銀行カードローンの約定返済日は、毎月10日と決まっています(10日が休日の場合は翌営業日)。10日の夜間に自動で引き落とされ、翌日以降に返済を確認できるという流れです。返済日は自分で決めることができませんので、「毎月10日」を忘れないよう注意しましょう。
なお、口座からの引き落とし時間は、返済日当日の夜間となっています。では、実際に口座への入金は返済日当日でも間に合うのでしょうか?オペレーターに問い合わせたところ、「返済日の18時までご入金いただければ、引き落としに間に合います」とのことでした。

 

 

3-3.返済額は1万円から!月々の負担が軽い

返済方法は毎月10日の口座振替ということは分かりました。次に気になるのが、「毎月いくら返せばいいの?」という点でしょう。
みずほ銀行カードローンの返済額は月々1万円からと非常に返済しやすい金額に設定されています。これなら、家計に優しいですし、無理なく返済していけそうですね。
ただし、返済額は借入残高によって変わります。借入金額の大きい人は、月1万円以上の返済が必要ですから下の表で確認して下さい。

 

利用限度額200万円未満の場合の返済額

毎月10日のご利用残高

毎月のご返済額

1万円未満

前月10日現在のご利用残高

1万円以上〜50万円以下

1万円

50万円超〜100万円以下

2万円

100万円超

ご利用残高が50万円増すごとに1万円を追加

 

 

3-4.ATMからの繰り越し返済を心がけよう

 

もしも、返済に余裕がある時は、毎月10日の約定返済日以外にも繰り越し返済が可能です。その場合、ATMから返済することになるのですが、いくつか注意点があります。

 

繰り越し返済をしても約定返済日の口座振替はある

ATMでの返済は平日は18時、土日は17時まで

ATMによっては手数料がかかる

 

以上3点です。
約定返済日以外にも返済したからといって、毎月10日の口座振替はなくなりません。また、ATMから返済する際は、利用可能時間と手数料に注意が必要です。表にまとめてみましたので、ATMから返済する際は確認してみて下さい。

 

24時間稼働店舗のATM利用可能時間

火曜日〜金曜日

土曜日

日曜日

みずほ銀行ATM(借入)

終日(月曜日のみ7時〜24時)

0時〜22時

8時〜21時

みずほ銀行ATM(返済)

8時45分〜18時

9時〜17時

9時〜17時

コンビニATM(借入)

終日

0時〜22時

8時〜24時

コンビニATM(返済)

8時45分〜18時

9時〜17時

9時〜17時

※祝日は曜日に応じた利用時間となります。第1・第4土曜日の3時〜5時までは利用できません。

 

ATMの利用手数料

 

利用金額

月〜金(8時45分〜18時)

それ以外の時間帯・曜日

 

みずほ銀行ATM

1万円以下

無料

108円

1万円超

無料

216円

 

コンビニATM

1万円以下

108円

108円

1万円超

216円

216円

 

 

3-5.みずほダイレクト登録者はネット返済もOK

みずほダイレクト(インターネットバンキング)に利用登録している人は、パソコン・スマートフォン・携帯電話・固定電話から随時返済が可能です。返済は24時間可能ですし、ATMまで出向く必要もありません。また、手数料を気にせず返済できる点もメリットです。「毎月の約定返済日以外にも積極的に返済したい」という人は、みずほダイレクトへの登録をおすすめします。
なお、みずほダイレクトから返済した場合も、毎月10日の返済は必要です。

 

4.みずほ銀行カードローンの限度額はどうやって決まる?

みずほ銀行カードローンの利用限度額は最大1000万円です。もちろん、1000万円の限度額が可決されることは稀ですが、やはり限度額は大きいに越したことはありません。急な出費にも対応できますし、限度額が上がれば金利が下がるというメリットもあります。
では、限度額はどうやって決められているのでしょうか?

 

みずほ銀行カードローン 限度額

 

4-1.限度額決定に影響する2つのポイント

みずほ銀行カードローンの利用限度額は、審査によって決定されます。その際、決定に大きく影響するポイントは2つあります。

 

収入

収入が多い人は、「限度額を大きくしても返済できるだろう」と判断され、初回契約時でもある程度大きな限度額が設定されるケースがあります。逆に、収入が低い人は審査に通っても希望限度額に届かないケースがあります。

 

他社借入状況

他社借入が多い人の場合、収入が多くても返済にまわすお金が多いと返済能力が高いとは言えません。そうすると、審査の結果低めの限度額に設定される可能性があります。一方、収入が低くて他社借入が多いと、限度額どころか審査に落ちる可能性が高くなります。
要約すると、限度額というのは利用者の返済能力によって決定されるということです。しかし、年収が高いからと言って、いくらでも貸してもらえるというわけではありません。「実際にどれくらい融資してもらえるのか」という点についてもオペレーターに問い合わせたのですが、「限度額はご利用される方の前年度税込年収の5割程度を上限の目安としています」とのことでした。

 

 

4-2.限度額に不満なら増額申請を

いくら収入が多くても、初回契約時にはまだ信用関係が築かれていませんから、利用開始時の限度額は低めに設定される傾向があります。
「もう少し限度額を上げたい!」、「去年の年収の5割までまだ余裕があるのに...」という人は、増額を検討してみましょう。一定期間利用していると、みずほ銀行から増額の案内がくることもありますし、自分で増額申請することも可能です。

 

 

4-3.増額審査に通る条件とは?

銀行側から増額の案内がくるケース、自分で増額申請をするケース、いずれにしても増額するには審査があります。審査に通るためには、絶対に必要な条件がいくつかあります。

 

収入

基本的に、収入が減った場合に増額できることはありません。前年度の年収に対して限度額が5割に達していない場合、あるいは年収が増えた場合に増額できる可能性があります。なお、収入が増えて増額申請する場合は、収入証明書の提出を求められることがあります。必要書類を手元に用意してから申し込みましょう。

 

利用期間

増額するためには、みずほ銀行との信頼関係を築かなくてはなりません。「借りて返す」を何度も繰り返していくうちに信頼関係は築かれるものです。従って、利用開始してすぐ増額を申し込んでも、まず審査には通りません。利用期間は少なくとも半年はほしいところです。

 

利用状況

半年以上利用しているといっても、利用状況が悪ければ増額はできません。つまり、返済の延滞があると増額審査には通らないということです。「返済能力があり、かつ返済もきちんとしてくれる」人が増額審査に通るのです。

 

他社借入状況

他社借入がゼロの人は問題ありません。問題なのは契約時に他社からも借り入れがあった人です。増額申請した時点で、他社借入の件数が増えていたり、借入金額が増えている場合、増額することは不可能でしょう。逆に、減っていれば可能性はあります。

 

 

4-4.増額審査でも在籍確認は避けられない

みずほ銀行カードローンに申し込んだ場合、審査で在籍確認は避けられません。では、増額審査の場合はどうでしょう?既に在籍確認をしているので、必要ないのでしょうか?
実は、増額審査でも在籍確認は行われます。というのも、利用者が申し込み後に退職したり、転職している可能性があるからです。そのため、再度勤務先への在籍を確認し、返済能力を確かめているというわけです。

 

 

4-5.即日で増額することはできる?

一般的に、銀行系カードローンの増額審査には時間がかかるものです。みずほ銀行カードローンの増額審査も通常は2〜3日かかるようです。しかし、「銀行側から増額の案内がきて審査に申し込んだら、その日のうちに回答があった」という口コミもあります。
審査の混雑状況によっても変わる可能性はありますが、急ぐ場合は担当者にその旨を伝えてみると良いかもしれません。
それでも、審査通過後の書類のやり取りなどで多少時間をとられますから、余裕を持って申し込むことをおすすめします。

 

 

4-6.増額申請で減額も!申込は慎重に

みずほ銀行カードローンの増額審査に申し込んで否決された場合、現状維持で利用し続けられるとは限りません。仮に収入が減っていたり、勤務先が変わっている場合など、「契約時より返済能力が落ちた」と判断されれば、利用限度額の減額もあり得ます。
また、他社借入が増えている場合など新規借入停止という事態にもなりかねません。増額に申し込む際は、慎重に検討することが必要です。

5.みずほ銀行カードローン利用者の口コミ・評判

インターネットで気になる点を調べてから、みずほ銀行カードローンへの申し込みを検討する人は非常に多いのではないでしょうか?そんな人でも、やはり実際に利用している人の口コミや評判は気になるところでしょう。
そこで、利用者の口コミをいくつか集めてみました。

 

 

5-1.主婦の方でも通ると思います

私は年収200万円程度の会社員ですが、ネットから申し込んだら翌日には結果が分かりました。メガバンクと言われる銀行ですが、審査も特に厳しいとは感じませんでしたね。主婦の方でも十分審査に通るんじゃないでしょうか?返済も自動引き落としだから忘れることがないし、利用しやすいカードローンだと思います。

 

 

5-2.毎月一定額の返済だから計画的に返済できる

審査が思ったより早かったし、金利も低いのでいいんじゃないでしょうか。返済も毎月一定額の返済だから計画的に返せます。ATMの受付時間と手数料が少し不満ですが、後は概ね満足しています。キャッシュカードで利用できるから、いかにもカードローン用というカードを持たなくていいのも気に入ってます。

 

 

5-3.半年ほどで増額の案内がきた!

申し込んだ時は金利が少し高いなと感じていましたが、他の金融機関と比べると最も低金利だったので利用することにしました。しかし、毎月ちゃんと返済していたら返済開始から半年ほで増額の案内がありました。無事審査にも通って50万円増額できた上、金利も下げてもらいました!平日18時を過ぎると返済できない点が難点ですが、それ以外に不満はありません。

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